サービスのご案内
Salesforce/Account Engagementを”相談しながら整える”伴走型支援サービス
SalesforceやAccount Engagementを導入したものの、設計や運用に悩みながら手探りで活用している。
そんな企業様に向けて、Steadmarkは定例ミーティングと日常のご相談を通じて、設定・運用・改善を伴走支援いたします。
こんなお悩みありませんか
- Salesforceを導入したが、現場でうまく使いこなせていない
- 社内に詳しい人がおらず、管理や改善が特定の担当者に偏っている
- レポートやダッシュボードを見直したいが、何から着手すべきかわからない
- 入力ルールや運用があいまいで、データが活用しづらい
- Account Engagementを導入したが、メール配信やナーチャリングを活用しきれていない
- ベンダーに大きく依頼するほどではないが、日々の相談先がほしい
Steadmarkは、こうした「導入後の悩み」や「運用しながら出てくる課題」を、相談しながら一つずつ整理していく伴走型の支援サービスです。
Steadmarkができること
相談しながら進められる
週1回の定例ミーティングとSlackでのご相談を通じて、現状を整理しながら、優先順位をつけて進めます。
現場で使われる形に整える
設定作業だけで終わらず、入力ルール、レポート、ダッシュボード、自動化まで含めて、実際に使われる運用を目指します。
CRMとMAを横断して考えられる
Salesforce単体の改善だけでなく、Account Engagementとの連携や、リード獲得から商談化までの流れも含めて整理できます。
選べる3つのプラン
貴社の状況に応じて、3つの伴走プランからお選びいただけます。
Salesforce単体の改善、Account Engagement単体の運用見直し、CRMとMAを横断した一気通貫の支援まで対応しています。
Salesforceまるごと伴走支援
Salesforceの構築・運用・改善を、週1回の定例ミーティングとSlack相談で伴走支援します。
- 構築・運用・改善
- レポート / ダッシュボードの作成・改善
- フロー構築による自動化サポート
- 入力・運用ルールの見直しアドバイス
月額 ¥250,000(税抜)
Account Engagementまるごと伴走支援
メール配信、フォーム、リスト設計、スコアリング、ナーチャリング改善などを、週1回の定例ミーティングとSlack相談で支援します。
- 運用・改善・活用
- メール配信・フォーム・リスト設計の相談 / 改善
- スコアリング設定
- ナーチャリング施策の見直し
月額 ¥150,000(税抜)
CRM×MA一気通貫まるごと伴走支援
SalesforceとAccount Engagementを横断し、リード獲得からナーチャリング、商談化まで一体で整理・改善します。
- リード獲得〜商談化
- CRM / MA横断での定例ミーティング
- Salesforce × Account Engagementの連携最適化
- 営業・マーケ双方の活用整理
月額 ¥350,000(税抜)
どのプランが合うか迷う場合も、まずは現状やお悩みをお聞かせください。内容を伺ったうえでご案内します。
よくあるご質問
まずは何を相談できますか?
SalesforceやAccount Engagementの運用上のお悩み、レポート・ダッシュボードの見直し、入力ルールの整理、自動化の相談、ナーチャリング施策の改善など、幅広くご相談いただけます。
まだ要件が整理できていなくても相談できますか?
はい、問題ありません。現状のお困りごとをお伺いしながら、どこから着手するのがよいか一緒に整理します。
Salesforceだけ、またはAccount Engagementだけでも依頼できますか?
はい、単体でのご支援も可能です。必要に応じて、Salesforce単体・Account Engagement単体・CRM×MA一気通貫支援から最適なプランをご案内します。
どんな内容でも対応できますか?
ApexやAPIを伴う本格開発、大規模新規構築、大量データ移行、HTML/CSSコーディングを中心とした制作業務などは、内容に応じて別途ご相談または対象外となる場合があります。
契約前に相談できますか?
はい、お問い合わせフォームよりご連絡ください。現状やお悩みを伺ったうえで、どのような形でご支援できるかご案内します。
まずはお気軽にご相談ください
Steadmarkは、Salesforce / Account Engagementを”相談しながら整える”伴走型支援サービスです。
「何から相談すべきかわからない」という段階でも問題ありません。
まずは現状やお悩みをお聞かせください。
